★ お菓子によっては写真にマウスを合わせると中身が見えます ★
皮は白玉粉に砂糖やゴマ、きび汁など。こしあんです。旧暦10月の始めの亥の日に子孫繁栄や無病息災などを願って食べる習慣がありました。
熟した柿をまるっぽ食べたみたい、と喜ばれております。
上用製。あんはこしあんです。京の山の形です。「尾花」はすすきのことです。受注生産となりますのでご相談下さい。
上用製で、あんは粒あん。秋の日のお茶会にも好評です。受注生産となりますのでご相談下さい。
つきたてのお餅に粒あんの入った大福です。栗もちよりも大きく、栗もしっかりはいっているので食べ応えがあります。
中村軒では月見だんごを数種類つくっています。これはしんこの上にあんをのせた月見だんごで粒あんとこしあんがあります。
ういろう生地に大きな栗を入れて蒸してあります。歯ごたえのあるういろうが人気です。白と黒の二種類。受注生産となりますのでご相談下さい。
尾形光琳の描いた菊をイメージしました。秋の少しの期間だけ作られる上用まんじゅうです。 中はこしあん。
ほくほく美味しい栗を使ったあんが入った上用まんじゅう。うさぎの形がかわいくお月見のお茶会や子供さんの集まりにも人気です。→栗のお菓子特集